引越し費用ローン

引越し費用は高すぎ・・・。

あとで詳細は話しますが、引越しすることに決定しました!!ずっと引越ししたかったので、ついに引越しすることができてよかったです。

 

引越し

で、さっそく引越し業者さんに見積りに来てもらったのですが、その金額にビックリしました( ゚Д゚) 高い・・・・・・・。

 

家族4人なのでそれなりに荷物はありますが、そんなに遠い距離ではなかったのでそんなに高くないだろうと思っていたのですがかなり高かったのです。

 

この引越し業者だけが高いのかと思って、一括見積サイトを利用して複数の引越し業者の見積もりをしてもらったのですが、どれもそんなに違いはありませんでしたね。

 

一応違いはあったのですが、どちらにしても私にとって高いというのは間違いありませんね。

 

ちょっとその金額は家系的に厳しかったのですが、どうしても引越ししたかったので引越し費用はローンを利用しました。初めてのローン利用です。

 

引越し費用専用のローンというものがあるわけではないので、個人向けのカードローンというものを利用したのです。以前はカードローンってかなり金利が高かったので利用するのをためらいましたが、今は利息制限法内の利息しか取れないと決まっているので、低金利で安心して利用することができます。

 

色々とカードローンって種類があったのですが、いろいろ調べてみると以下のカードローンが1番いいと思いました↓↓↓

 

★★プロミス★★ 即日融資可能!

引越し費用を借りるローンとして1番おススメしているのはプロミスです。
まずプロミスは初めて契約する方で、Eメールアドレスを登録して、書面の受け取り方法を「プロミスのホームページにて書面を確認」を選択すれば、30日間無利息で利用することができるのです。
しかも、プロミスの無利息ローンは、契約した日ではなく実際にお金を借りた日から30日間無利息ですので、無駄なくお得に借りる事ができるのです。
ですので、事前に契約してローンカードを作っておくのにも適してますね。
即日融資も可能で、土日や祝日でもネット申し込み後に自動契約機に行けば、その日のうちにカードを手に入れることができますよ。

 

≫プロミスの申し込みはこちら

三菱東京UFJ銀行
★★三菱東京UFJ銀行★★ 月々の返済額が2,000円から!

お金を借りるならば銀行がいいという方は三菱東京UFJ銀行がおすすめです。
銀行ですがスピーディな対応をしてくれますからね。審査は最短30分で回答してくれるのです。
この三菱東京UFJ銀行カードローンの、1番のメリットは月々の返済額が2,000円からと少額に設定されていることだと思います。
月々の返済額が少なければ、無理することなく返済していくことができるので楽ですよね。余裕があるときには追加で返済していけば、完済も早くなるでしょうし。

 

≫三菱東京UFJ銀行の申し込みはこちら

モビット
★★モビット★★ WEB完結申し込み!

三井住友銀行グループのモビットも知名度があって人気が高いですので、引越し費用のローンとしてはいいかと思います。
三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座を持っている方で、全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)か組合健康保険証を持っている方は、WEB完結申込というのが利用できます。
このWEB完結申込は、【電話連絡なし】【郵送物なし】で利用することができるので非常に簡単ですよ。
ただ、状況によっては確認のため電話連絡があることもあるので注意してください。

 

≫モビットの申し込みはこちら

みずほ銀行
★★みずほ銀行★★ WEB完結申し込み!

みずほ銀行はエグゼクティブプランというのが用意されていて、このエグゼクティブプランならば金利が年3.0%〜7.0%となっており、最大融資額は1,000万円となっているので、個人向けカードローン業界の中でもトップクラスのスペックとなっています。
また、みずほ銀行の口座をすでに持っているという方は、WEB完結申し込みが可能で、審査通過後すでに持っているキャッシュカードにローン機能を付けてくれるので、すぐに利用することができますよ。

 

≫みずほ銀行の申し込みはこちら

アコム
★★アコム★★ WEB完結申し込み!

アコムは3項目の入力で借り入れ可能かすぐに診断してくれる3秒診断があるので、簡易の結果ではありますが、借りれるかどうかがすぐに分かるのでいいですよ。
その後の審査などの対応も非常にスピーディで、その日のうちにいつも使っている銀行口座に振り込んでもらうことも可能です。
あと、アコムはローンカードをクレジット機能の付いたACマスターカードにすることもできるので、クレジットカードとしても使えるので便利ですよ。

 

≫アコムの申し込みはこちら

 

 

 

 

引越しにかかる費用

 

引越しにかかる費用ですが、引越し業者に支払う費用だけではありません。まず、新しく引っ越すところが賃貸の場合ですと、賃貸契約時にかかる費用が発生します。

 

【賃貸契約の時にかかる費用】

 

・敷金:家賃を滞納してしまった際に充てるお金。退去するときの原状回復のための費用もここから充当されることが多い。
・礼金:大家さんにお礼として渡すお金。
・仲介手数料:不動産業者に支払う手数料。
・前家賃:翌月分の家賃を前払いするお金。
・日割り家賃:月の途中から入居する場合に、残りの期間を日払いで支払う。
・保険料:水漏れなどによって何らかのトラブルが発生した場合の損害保険。

 

 

以上のような金額がかかってきます。

 

もし、家賃が70,000円で敷金3か月、礼金1か月、保険料2万円とすると契約時には35万円必要ということですね。

 

あくまで大まかな目安ですので、このほかにも鍵を変える場合など契約内容によって金額が前後するかと思います。

 

 

【引越し自体にかかる費用】

 

・引越し費用:引越しをお願いする引越し業者に支払う費用。
・挨拶:引越ししたことにより、新居の周りに菓子折りやタオルといった手土産を持って挨拶に行く。1件500円〜1,500円ぐらいが目安。

 

引越し自体には以上のようなお金がかかってきます。引越し業者に支払うお金は引越しの荷物の多さや距離など色々と変わってきますので一概に言えませんが、安くて数万円、高いと数十万円はいきますね。

 

挨拶もどこまで挨拶するかにもよりますが、前後左右など5軒ほど挨拶に行くとしても、2,500円〜7,500円ほどかかります。一軒家とかですともう少し多く挨拶しておいた方がいい可能性もありますので、これ以上かかる可能性もありますね。自治会費なども必要になったりすると思います。

 

 

賢く使う

 

引越し費用は高いですから上で紹介したようなローン会社でお金を借りるということも仕方ありないと思います。ただ、その後の使い方は気を付けた方がいいです。

 

何よりも1番重要なのはだらだらとそのローンを利用し続けないということだと思います。

 

ローンを利用するにはローンカードを使うことが多いと思います。提携している銀行ATMなどに行ってお金を引き出してお金を借りるということになります。

 

ATMから簡単にカードを使って借りれるというわけなので、ついつい繰り返し借りてしまうことが多いのです。繰り返し利用してたらいつまでたっても完済することができませんからね。

 

ですので、とりあえず引越し費用として借りたのならば、その借りたお金をすべて返済し終えるといことをまずはした方がいいですね。もし次にお金が必要になったときでも、どうしても必要か?っていうのをよく考えて利用するようにしましょう。

 

引越し費用を安く済ませる方法

 

自分で引越しする 引っ越し料金を一番安くする方法といえば、自分自身で引越しするということになるかと思います。

近場の引越しならば自家用車で何度か往復するということも可能でしょうし、冷蔵庫や洗濯機、食器棚のような大きな荷物がある場合や、引越しの場所が遠い場合にはトラックを誰かに借りるかレンタカーを利用するかということになるかと思います。
こういう場合一人では難しいですので、身内に助けてもらうか、友人などに協力してもらった方がいいですね。あとで、引越しが終わったときにご飯ぐらいはご馳走しておいた方がいいでしょうけどね。
それでも、引越し業者を利用するよりかは安く済むかと思います。まあ、荷物が多ければ多いほど大変ということは間違いないですけどね。あくまで素人ですので、ミスして家を気付付けてしまうというデメリットも考えられます。

不動産業者などに紹介してもらう 引越しする際に不動産会社や建築会社などを通して、引越し業者に連絡した方が安くなる可能性があります。

友人の場合ですが、子供が生まれたのを機に新築の一戸建てを購入して、その一戸建てを購入した建築会社に引越しのことを相談すると、付き合いのある業者を紹介してくれて、思っていたよりも安くなったとのことでした。
ですので、自分で引越し業者を決めて電話してスグにお願いするというのはやめておいた方がいいかと思います。ですので、紹介してもらうと安くなる可能性は高いと思いますが、念の為次の複数業者の見積もりを取るということもやっておいた方が無難です。

複数業者の見積もりを取る 引越し業者を利用する際に1番重要なのは複数の引越し業者の見積もりを取るということです。

何故かというと業者間によって金額が全くと言っていいほど違うのです。日にち的にその業者が比較的空いているところならば安いでしょうし、忙しい時ならば高いなどと色々理由はあるかと思います。
ですので、必ず1社だけの見積もりではなく複数の見積もりを取って比較してみるようにしてください。1社1社に見積りの申し込みをしていると大変なので、一括見積サイトを利用すると簡単で便利ですよ。

日程に余裕を持たせておく

引越しが集中してしまう土日などは引っ越し料金がどうしても高くなってしまいます。
ですので、安くしたい場合には平日の方が安くなると思います。
また、月初や月末もどうしても引越しが集中していますし、夕方よりも朝方の方が引越しが集中しているので、このあたりをうまく日程に余裕を持たせるとより安く引っ越し料金を済ませることができると思いますよ。

 

 

 

引越しすることになった理由

 

以前住んでいたところは最初はよかったのですが、下の階におかしな家族が住むようになってからスゴク苦痛になってきました。

 

まずその家族はカーテンをしていないのです。3階建てのアパートで私が2階、その家族が1階なので、下に降りてその部屋の窓の横を通るたびに中でいるのが丸見えなのです。

 

それでも同じアパートの住人なので挨拶ぐらいは交わしていたのですが、一度20時ぐらいに私の夫が小さなラックを組み立てるために、ちょっと軽くトンカチ的なので控えめにしながら20回ぐらいトントンってラックを組み立てていたのです。

 

すると下からピンポーンってその家族がやってきて、「何か工事でもやってるんですか??」って言ってきたのです。確かに夜にトントンってやってたのは悪いけど、かなり控え目に20回ほどトントンってやってただけなのに工事って・・・・・・。

 

「やってません。」と答えると、「なんだか知らないけど、もう私の家族はみんな寝てるので、うるさくするのやめてください!!」って怒って戻っていったのです。。

 

こんな人が下の階に住んでいるとなると、ゆっくり生活なんてできたものではありません。その後は挨拶もしなくなりましたね。

 

この日の出来事で引越ししたいという思いがかなり強くなり、お金はかかるけど引越しすることにしたのです。

 

こんな人が近くというか下の階に住んでいると怖いですもんね。うちも小さな子供がいるので、何かあってからでは困りますから。

 

なのでお金はかかるし、そのお金の支払いをするためにローンでお金を借りないといけなくなりましたが仕方なく引越ししたというわけです。

 

でも、ローンでお金を借りることができてよかったなってつくづく思います。お金を借りることができなければ、引越しすることができず、そのまま変な人が下に住んでいるところで済み続けないといけなかったわけですからね。

 

引越しして新しいところに住むことができてからは、すごく快適に過ごすことができています( ̄▽ ̄)


 

 

引越し費用ローンの利用について

 

引越し費用が足らないとなった時には、引越し作業を自分でしたり、敷金・礼金がない物件を探すなどすると、大きな費用削減になります。もちろん、大きな費用を削減できる代わりにリスクも大きくなってしまう事も理解しておきましょう。

 

ただ、規模の大きな引越しとなれば自分だけで引越しするのは無理ですし、敷金・礼金不要の物件は見つからない事も多々あります。そうなると、やはり引越し費用を借りて引越しするしかなくなるでしょう。

 

その引越し費用を借りる方法としては、家族や知人・友人に借りるという方法もありますが、利息はかからないといっても、他人に迷惑をかけてしまいますし、その事で関係悪化に繋がる事もあります。

 

ですので、そういった知人から借りるのではなく、金融機関から借りて引越しするのも一つの方法です。

 

ただ、金融機関から借りるとしても、引越し専用のローンというのは基本的に存在しません。住宅ローンやマイカーローンなどはありますが、これらでは使えないです。
そのため、引越し費用ローンは、使用用途自由のフリーローンや多目的ローン、もしくは消費者金融や銀行のカードローンを利用することになります。またクレジットカードについているキャッシング枠を利用することもできます。

 

引越し費用ローンを利用する事のメリットは、やはり他人に迷惑をかける事もありませんし、貸し借りをすることで後腐れが残る事もありません。

 

例えば、友人や知人からお金を借りて、無事返したとしても、今度はその友人・知人からお金を貸してほしいと言われる事もあるかもしれません。そんな時には断るわけにはいかなくなるでしょう。

 

金の貸し借りは人間関係を悪化させる原因となるので、それがない引越し費用ローンはオススメです。

 

ただ、フリーローンやカードローンは金利が高いのでは?と思うかもしれません。確かに住宅ローンやマイカーローンに比べればかなり高くなり消費者金融なら18.0%もの高金利になってしまう事もあります。

 

ですが、引越し費用が足りないと言っても、全額借りるわけではないでしょう。不足分を借りるのでしょうから、10万円くらいという方が多いかもしれません。

 

それくらいの額であればたとえ18.0%の金利でもそれほど高額の利息がかかってくるわけではないので安心です。

 

また、引越し費用ローンのメリットは、審査・融資が早いという点です。もし引越しを進めている段階で資金切れとなった時でも、そこから融資申し込みをしても支払いには間に合う事でしょう。